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十字穴付(+)C1トラスタッピングネジ(ステンレス/塗装ホワイト/6.0/18.0)
在庫更新日時:2026/09/11 03:00
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十字穴付(+)C1トラスタッピングネジこの商品の詳細はコチラ2202000300600180A0
ステンレス塗装ホワイト6 X 18要確認20037.43円(税込) 34.02円(税抜)
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サイズ:3×5~8×50(実質56サイズ)
材質:鉄、ステンレス、SUS410
表面処理:生地、ユニクロ(銀)、クロメート(黄土)、三価ホワイト(銀)、三価ブラック(黒)、BC(黒)、ジオメット(灰)
トラス頭とC1タッピングねじ部を組み合わせた十字穴付きねじです。先端2.5~3山のテーパー部とカット部を備え、小ねじと同じピッチを採用しています。
ねじの種類によるサイズの考え方
ネジの百科事典 | Cタッピンねじ
構造用鋼、鋳物、非鉄鋳物へのタッピング締結に使用します。トラス頭の収まりと、相手材に適した下穴条件を確認して選定してください。
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十字穴付(+)C1トラスタッピングネジは、十字穴付きのトラス頭とC1形状のタッピングねじ部を組み合わせた締結用ねじです。サイズは3×5から8×50まで実質56サイズを展開し、6mm径には6×60の設定もあります。材質は鉄、ステンレス、SUS410です。表面処理のピックアップ7点として、生地、ユニクロ(銀)、クロメート(黄土)、三価ホワイト(銀)、三価ブラック(黒)、BC(黒)、ジオメット(灰)があります。
C1タッピングは、先端2.5~3山がテーパー状になり、3種タッピングの先端部分を1/4カットした構造です。このカット部が刃の役割をして、相手材を削りながらねじ込みます。ねじピッチは小ねじと同じで、構造用鋼、鋳物、非鉄鋳物への使用に適し、2種タッピングより厚い材料に対応する仕様です。
頭部はトラス頭です。一般にトラス頭は、なべ頭より頭部径が大きく、比較的低い形状を持ちます。広い頭部で取付面を押さえる形状が必要な締結箇所で使い分けられます。駆動部は十字穴付きのため、実際の十字穴サイズに適合するドライバーを使用します。
一般に全ねじとは、軸部の広い範囲にねじ山が形成されている形状を指します。本商品については全ねじ・半ねじの区分が明記されていないため、全ねじ品とは断定できません。必要なねじ部長さが決められている場合は、使用するサイズごとの寸法を確認してください。
このねじを使う理由は、C1特有の先端カットによるタッピング締結と、トラス頭による広い頭部形状を組み合わせられるためです。選定時は呼び径、長さだけでなく、相手材、材料厚さ、下穴、必要なねじ込み長さ、頭部周辺のスペースを確認することが重要です。
C1なべタッピングネジと本商品は、C1ねじ部を使用する点では共通しています。主な違いは頭部形状です。
本商品はトラス頭で、一般になべ頭より頭部径が大きく、低めの形状です。頭部外径や取付面との接触範囲が設計条件になる場合は、寸法を確認して使い分けます。
C1皿タッピングネジは、対応する皿穴へ頭部を収めるための皿頭を採用しています。
本商品はトラス頭のため、頭部を皿穴へ沈める形状ではありません。締結後に頭部を表面へ残し、トラス頭の形状で部材を押さえる必要がある場合に選択します。
C1丸皿タッピングネジは、皿状の座面と丸みのある頭部上面を組み合わせた形状です。
本商品はトラス頭であり、取付面への収まり方や頭部外形が異なります。どちらもC1ねじ部を使用しますが、頭部形状を基準に使い分けます。
C1タッピングは、2種タッピングより厚い材料への使用に対応する仕様です。また、先端に設けられたカット部が刃の役割をして、相手材を削りながらねじ込みます。
同じ呼び径や長さでも、ねじ部形状が異なるタッピングネジをそのまま置き換えられるとは限りません。下穴や相手材の条件を確認してください。
本商品はトラス頭です。一般になべ頭より頭部径が大きいため、頭部を配置できるスペースや周辺部品との干渉を確認します。
頭部を皿穴へ沈めたい場合は皿頭、丸みのある皿形状が必要な場合は丸皿頭など、取付条件に合わせて選択してください。
先端2.5~3山がテーパー形状で、先端の1/4カット部が刃の役割をします。ねじピッチは小ねじと同じです。相手材、材料厚さ、下穴条件との適合を確認してください。
鉄、ステンレス、SUS410があります。すべての寸法に同一の材質が設定されているとは限らないため、必要なサイズとの組み合わせを確認してください。
ピックアップ7点は、生地、ユニクロ(銀)、クロメート(黄土)、三価ホワイト(銀)、三価ブラック(黒)、BC(黒)、ジオメット(灰)です。サイズや材質によって設定が異なるため、購入時に確認してください。
構造用鋼、鋳物、非鉄鋳物が主な相手材として挙げられています。相手材の種類、材料厚さ、下穴径、必要なねじ込み深さ、頭部周辺のスペースを確認して選定してください。
構造用鋼、鋳物、非鉄鋳物へC1タッピングによる締結を行い、トラス頭の形状を必要とする用途に向いています。
呼び径3~8まで展開しており、短尺から6×60まで幅広い長さがあります。C1のねじ部とトラス頭を組み合わせたい部品固定や組み付けの選択肢になります。
頭部を皿穴へ沈め、取付面と平らに仕上げる必要がある場合は、皿頭など別の頭部形状を検討してください。
また、相手材や下穴条件がC1タッピングに適していることを確認できない用途、ナットとの組み合わせを前提とする用途、加工済みの雌ねじへ締結する用途では、目的に合った別形式のねじを選定してください。
頭部周辺のスペースが限られ、トラス頭の外径が干渉する可能性がある場合も寸法確認が必要です。
タッピングねじには、JISやISOによって頭部形状、ねじ部形状、寸法などが規定されている種類があります。
本商品については、具体的なJIS規格番号やISO規格番号を確認できません。そのため、特定のJIS規格への準拠や、特定のISO規格との互換性を規格番号から推測して断定することは避けます。
規格指定のある設計や既存品との置き換えでは、呼び径、長さ、トラス頭の寸法、ねじピッチ、先端テーパー、カット形状などを図面や要求仕様と照合してください。
十字穴付(+)C1トラスタッピングネジは、幅のあるトラス頭と、先端の一部に刃のようなカットを持つC1タイプのタッピングネジです。相手材を削りながらねじ込んで固定します。
十字穴付(+)C1トラスタッピングネジは、小ねじと同じピッチと先端2.5~3山のテーパー・カット部を持ち、トラス頭を備えたC1タッピングネジです。